福井県建築組合連合会とは?

モデル図

一般社団法人福井県建築組合連合会は、建設産業で働く人なら誰でも入れる組合で、県下最大級の職人・建設技術者集団です。現在2,700人ほどの仲間が加入しています。

昭和32年10月に、福井県大工組合連合会として発足し、組合員の技術向上と組合員相互の融和と親睦を図ることを目的として創設され、昭和45年6月に社団法人福井県建築組合連合会として認可を得て、平成25年4月1日に法人移行、今日に至っています。

県下には51の支部組合があり、「健康保険」「労災保険」「組合共済」「建設業退職金共済」「仕事確保」「技能者育成」など、さまざまな事業で組合があなたの仕事とくらしをサポートします。
不況のとき、不安だからこそ頼りになる組合へご加入下さい。

※加入できる職種
大工、内装、塗装工、電気工、配管工、左官、屋根瓦工、鳶、板金工、サッシ工、設備工、建具、建築設計、基礎工、鉄工、タイル工、木工、畳工、軽天、防水工、型枠大工、造園 など

この他の職種でも、建築業で働く労働者、職人、親方、見習い工が加入できます。
ただし、職種によっては、ご希望の諸手続をお受けできない場合がございます。

連合会組織図  事業推進組織図  弔意規定

組織名簿

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